アシストの特徴



アシストの出発点は商社機能です。モノづくりの現場に必要になる、機械・設備・装置から消耗品まで、あらゆるものをお届けします。
アシストは特定のメーカーに偏ったご提案はしません。幅広いラインナップの中から、お客様が必要なものをお届けいたします。


アシストは売るだけでなく、自らつくる機能を持っています。デモンストレーションではなく、実際の仕事の中で製造ノウハウを獲得し、最新の加工技術もキャッチアップしています。また、複数のメーカーの工作機械を導入することで、その機械のクセを把握し、商社機能にフィードバックし、最適なご提案をすることができます。

アシストは、モノづくりのノウハウと、商社機能から得た情報を合わせて、世の中にまだ無い製品を産み出す開発機能を持っています。市場性があるかどうか、実際に生産した場合に製造コストに合った生産が可能なのか、開発にはあらゆる視点が必要になります。つくる側の視点と、売る側の視点の両方を持ったアシストだからこそ、確度の高い開発を行うことができるのです。

アシストはモノづくりのゼネラリスト

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